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2014年6月11日水曜日

社会創生学科・小田彩未

 今日の講義では「1番健康に生活するには」ということを中心に議論をした。今まで自分がどう生きるのかについて深く考えていなかったが、自分の健康を自分で守るためにはとても大切であることが分かった。私たちは健康を守る、予防すると考えたときにすぐに病院に頼ってしまう。それが、当たり前になってきてるが、実際は自分で予防しようと本気で考えれば自分でできるということを知った。最先端の機械に頼りすぎで、自分のことをよく知らない人が多い。多くの人が数字だけに振り回されている。
 自分のことはもっと自分で気にかけなければいけないことを学んだ。本当に病院を頼らないとだめな時もあるが、予防などでは普段の生活を変えて自分から行動していこうと思う。
 講義が進むにつれてだんだんと答えのない議論が増えてくるので他の人の意見と分かれることが増えるのでとても興味深い。

4 件のコメント:

  1. 自分の健康は自分で守るということは当たり前のように思えるが周りの人たちに頼りすぎてしまっていて本気で自分の健康について考えている人はあまり多くない。病気になることで今後の人生が大きく変わってしまうこともあると思う。(大山活実)

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  2. 自分ではどうにもできなくなれば病院に行けば良いが、そうならないための努力を多くの人がするようになることがこの社会には必要であると思う。(廣尾智沙)

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  3. 自分のことは自分で守るという意志が重要だと感じた。病院に頼らなければならないこともあるかもしれないが、予防により健康を維持できるようにしていきたい。(高橋千明)

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  4. 出来るだけ病院に頼らないようにしようと思う。
    そのためには、自分で予防しなければならないのだとわかった。

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