今回のテーマは健康な生活を送ることだった。「健康とは何か?」ということが現代の医学領域に欠けている視点で実際に大学の医学教育では「病気をどのようにしたら治療できるか」ということに主眼が置かれていて、「病気にならないように健康な身体を作るためにはどうすればよいか」ということはあまり重要視されていないように思われる。そこで市民がより若く健康であり続けるためにどのような生活を送りどのようなことに気を付けたらいいかということをアドバイスしてくれる専門家の必要性が出てくるかもしれない。まずは知識として健康を維持する方法を知っておくのは大切だと思う。その後は個人がどれだけ実践できるかにかかっている。結局自分の健康を守るのは医者でも健康アドバイザーでもなく自分自身だ。今回のグループ討論で改めて自分自身が物事に対して考え納得できる判断を下さなければならないということを感じた。
個人が自身で健康を維持していくことには限界があると私も思う。
返信削除医療従事者としてサポートすべきところはしていきたいものだ。(吉家里保)
他人にたよってばかりではなく、まず自分で自分の体を守ることを意識することが大事であると思う。(廣尾智沙)
返信削除自分の健康を守るのは医者でも健康アドバイザーでもなく自分自身であるということに共感を覚えた。どんなに知識があっても実行しなければならないので、健康に意欲的になることが重要だと考える。(高橋千明)
返信削除病院で医者がいるように、健康についての知識を教えてくれる専門家がいれば、もっと健康について考える人が増えると思った。(小田彩未)
返信削除自分自身が考え、健康を保つことが大切だと思った。そしてそのためには自分で知識を得ることが必要だとも思った。(藤井ゆりか)
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