イベント案内


2014年7月24日木曜日

社会創生学科・小田彩未

 今回の講義では、以前お話していただいた腱引きについてさらに詳しく教えていただいた。腱引きは身体に関わる全器官に効果、改善事例があることを知った。前回は腱引きとはどういうものなのかを聞き、今回は実際の診察の様子を、見ることで腱引きの凄さが実感できた。腱引き自体の凄さだけでなく、なぜ腱引きが大切なのかも学んだ。私たちは病院に頼りすぎているがゆえに保険料がとてもかかっている。そこで、不健康な社会から健康増進の社会へと変わることが今後の課題である。あさい先生の療法のお話では今の薬物療法がなぜ限界にきているのかを学んだ。今まで治らなかった病気は電気が原因で薬物療法では細かい調整をできなかったので限界をむかえたのだという。
 全体の話を聞き、このような伝統療法は社会保険料の低減のためには必須のものであると感じた。腱引きなど、私たちの治療に対する意識を変えていく必要がある。
 

3 件のコメント:

  1. 社会保険料の問題は確かに無視できないものだと思う。(藤井ゆりか)

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  2. 織田くるみ2014年7月27日 0:26

    今後の医療に西洋医療だけでなく伝統医療を見直すことが大切だと思う。(織田くるみ)

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  3. 健康増進社会を目指すために保険料の問題について見直すことが必要だと思った。(西岡春菜)

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